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Gongdora

 

Entrance

April 25th, 2018 release (including digital)

 

 記念すべきデビューアルバムにはGongdoraがかねてより敬愛してきた伝説のニュー ウェーヴバンド、チャクラの元ボーカリスト小川美潮、HIFANAKEIZOmachine!、 また由紀さおりや小野リサとの共演歴もある実力派サックス / フルート奏者、ヤマカ ミヒトミがそれぞれフィーチャリングされたトラックも収録されている。

タイトル『Entrance』にはGongdoraのめくるめくエキゾチックサウンドへの「入り口」となるアルバム、またEntrance(=うっとりさせる、恍惚とさせる)という意味 も込められている。

 ベルリンのDubplates & Masteringにて、名マスタリングエンジニ アであるRashad Beckerがマスタリングを担当。

 
 
 
 
Track List

  1. 1. Mind is Free
  2. 2. Vendor Girl
  3. 3. The Wall
  4. 4. Future's Eve
  5. 5. Time and Existence
  6. 6. Dub Morpheus
  7. 7. Tropical Solitude
  8. 8. Invisible People
  9. 9. Only Ride

Mind is Free

Invisible People

Vendor Girl

 

 

 

 

 

 

 

 

 Gongdora は東京在住のソングライター / プロデューサー。

 バンドや弾き語り、インプロヴィゼーション、アンビエントなど多様な活動形態をとってきた彼が行き着いたのがラップトップを用いたエレクトロニックミュージックだった。ブラジル音楽をはじめとしたワールドミュージックやフォーク、ヒップホップ、 ハウス、ダブなど様々なスタイルを取り入れたクロスオーバーな音楽性と、海外 のシーンとも共鳴し合うワールドワイドな感性を兼ね備え、世界中のありとあら ゆる音楽にアクセス可能な現代のミクスチャーミュージックと言えよう。

 

 

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